手汗をかいていて困ったこと

MENU

\手汗を止めたいなら、試すしかない!/

△△△デトランスα手汗用はコチラ△△△

手汗で困ったこと、恥ずかしいこと

手汗で困ったこと、恥ずかしいこと

 

手汗って恥ずかしくて嫌なものですよね。
でも恥ずかしかったり、緊張すればするほど汗をかくのがやっかいなところ。

 

私がよく手汗をかいて恥ずかしいなーと思う場面はとゆうと、カラオケでマイクを持つ時です。
ヘタな歌を人前で披露するだけでも緊張するとゆうのに、
マイクを手汗でダラダラにしてしまうんじゃないかとハラハラドキドキ、
集中して歌えやしません。

 

なるべく手が触れないようにと親指と人差し指だけでマイクを支え、
薬指と小指をたてるとゆうはたから見ると怪しいビジュアル系もどきもちに・・・。

 

必死の抵抗もむなしくびしょびしょのマイクを次の人に渡すとゆう
何とも恥ずかしい瞬間がおとずれます。

 

それと、手汗で困る場面はとゆうと手続きなどの書類に文字を書くとき、
うっかりペンを持っていないほうの手で書類に触れると
紙がだんだん手汗で湿ってしまい、しわくちゃになり、
水分過多でついにはえんぴつくらいでは文字が書けなくなることも。手汗恐るべし・・・。

 

 

そもそも手汗って何でかくのでしょう?
私がテレビか本かどこかで見聞きのは、大昔、人間が狩や戦いをしていたころのなごりで、
大事な局面だから武器を落とさないよう、力が入るようにと手に汗をかくとゆう生理現象らしいです。

 

つまり緊張イコール大事な局面、手汗をかくとゆう方式でしょうか?

 

とゆうことは緊張をコントロールできればいいのでしょうが、
なかなか簡単にはいかないもの。

 

あまり気にしすぎず、自分、今緊張してるんだなーとゆう判断基準くらいに思うようにしています。